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2017年1月6日金曜日
7) 消費税世界大戦
消費税世界大戦
80年代 日本のエリート官僚は 消費税は絶対に認めない立場だった
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消費税が導入されると 日本独自の 聖域 裏表が 維持できなくなる
維持できなくなると 日本国の正体が ばれてしまう
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郵政公社の夢
それだけは 譲れない
郵貯 年定期 24.8%
10年もの 39.68%
1000万円のつみたて コース
年 240万 つく
死ぬまで 増えてゆく
が 固定
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これで アメリカの経済に 金を うごかされなくてすむ
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聖域
証拠 : みんな それでも ふつうに 働いて生きる<<<
みんな 自動車は 買わない いきかた
鉄道 と 自転車
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日本国は 共産主義が到達できない 王国へ 復古してゆく 計画があった
神国
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10万年の鎖国
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その計画を妨害するために つくられた 戦争が 湾岸戦争 と 消費税
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愛国税 を つくって
2億8000% で 報復
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返済は >>>> ジャパネット 負担で
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10万年 分割
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テポドン 2本の 価格は そんないいかただったもの
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農業で 励めば やりかたでは 10万年間は 豊かな食は実現できます
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消費税の正体が知りたい
そんな 地球市民が 80年代末には 急増する
そして ついに 消費税の おそるべき 秘密陰謀を つかむ
その魂胆で 世界中の文明が 秘密裏に 処刑されていった
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日本の官僚は 自ら責任をとって
人類文明の lastを決定して
日本国を 終了した
おわり
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